塗るテクスチャー ウッドセット
塗るテクスチャー ウッドセット
塗るテクスチャー ウッドセット
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塗るテクスチャー ウッドセット
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塗るテクスチャー ウッドセット
塗るテクスチャー ウッドセット

塗るテクスチャー ウッドセット

-(税込)

内容量   :5.44kg(ベース剤、色剤、木の質感剤)

塗布面積:約12

塗装回数:ベース剤1回、質感剤1回

送料      :1セット¥1,320(北海道・沖縄は¥1,980)

塗るテクスチャ― ウッド はコンクリートに塗布するだけで簡単に木材のように
仕上がります。
コンクリート強化と防塵機能も兼ね備えた新素材です。
 

※インターネットでのご購入は10個までとなります、11個以上のご購入は弊社まで直接お問い合わせ下さいませ。
 


※パッケージ・デザインは予告なく変更する場合があります。

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HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.グロス/マット/タフコート塗布
  • 4.ノンスリップパウダー散布OPTION

施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.ウォールコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ブラシ塗装
  • 3.専用ローラー均し

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.ストーンチップ塗布
  • 4.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.よく混ぜる
  • 2.ガレージ&ウォール塗布
  • 3.乾燥

>原理について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃サンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.ハードベース塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 3.カラーピグメント添加ウォールコートにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 4.ウォールコート塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃ポリッシャーやサンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.カラーピグメント添加ハードベースにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 3.ハードベース塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 4.カラーピグメント添加グロスコートもしくはマットコートにカラーピグメントを加え、よく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 5.グロス/マットコート塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。2回目も同様に塗布してください。
  • ノンスリップパウダー散布OPTIONグロスコートもしくはマットコート塗布時に散布し、乾燥後重ね塗りし定着させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベース剤1回目塗布
  • 3.ベース剤2回目塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベース剤塗布
  • 3.石の質感剤塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベース剤塗布
  • 3.木の質感剤塗布

>施工について詳しくはこちら

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①付属カップ2杯半の水を入れます。 ②水が底までまんべんなく行きわたるよう容器を揉んで、空気を出しながら少しずつ入れてください。
  • 2よく混ぜる ①ノズルキャップをつけ、固まりがなくなるまでよく揉みほぐします。 ②均一になるまでよく振ってください。
  • 3準備完了 ひび割れの幅に合わせてノズル先端をカットすれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①ひび割れ内のゴミをハケやエアで取り除きます。 ②ひび割れと周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①ひび割れに充填し、少し盛り上げて仕上げます。 ②入りが悪いときはヘラやコテで押さえ込みます。
  • 3仕上げ 硬化後、盛り上がりをカッターやスクレーパーで削り取ります。

MOVIE

動画

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①容器を逆さにして振り、底のかたまりをほぐします。 ②キャップすりきり2杯分の水を入れます。
  • 2よく混ぜる ①キャップをつけます。 ②良く振って中身を撹拌します。 ③底に水が行きわたらない時は容器を逆さにしたり角をたたいて振ります。
  • 3準備完了 水が行きわたれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①欠け穴のゴミを取り除きます。 ②欠け穴と周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①容器を振って中味をよく混ぜます。 ②キャップ先端をはずし欠け穴に充填します。
  • 3仕上げ コテやヘラで平らに均します。

CHECK POINT

注意事項

【塗装下地について】
●塗装下地の素材についてはこちらをご覧ください。
●コンクリートもしくはモルタル素地用です。
●屋内使用のスレート板やケイカル板など吸水性のある基材にも塗布できます。
●ホウキ目や洗い出し床、塗料や接着剤が付着している面には使用できません。
●汚れや油分、型枠離型剤等が付着していると付着不良や剥離の原因となりますので必ず取り除いてください。
●コンクリート下地が十分乾燥していること(含水率8%以下)を確認してください。下地に水分を含んでいると剥離や白華が起こります。

【使用に適さない場所について】
●食品工場、厨房等の塩水や酢、砂糖水等が流れるところ。
●化学薬品等が飛散するところ。
●重量物が通るところ。
●浴室や水回りなど常時水に接するところ。

【塗装後について】
●養生シートは乾燥を妨げますので敷かないでください。
●養生テープ等のテープ類は貼らないでください。
●歩行や什器等の搬入は塗装後、翌日以降にしてください。
●ヘアカラー剤は付着するとシミが残ります。
●砂や砂利が飛散する床面は摩耗が著しく早くなります。
●アルコール類で塗料が変色する場合があります。
●自転車スタンドなど金物や什器の引き摺りは傷や剥離の原因になります。

【質感剤について】
●模様は塗布量や整え方でお好みに調整できます。
●凹凸のある仕上がりになります。
●歩行などによる摩擦で取れることがあります。