クラックフィラー
クラックフィラー
クラックフィラー
クラックフィラー

クラックフィラー

4,950 -(税込)

内容量:360g

送料 :¥880/1〜9本まで一式(北海道・沖縄は¥1,100)

    10本以上は送料無料

コンクリート表面のひび割れは放置すると、ひび割れから欠けが広がる、雨水などが浸み込み鉄筋が腐食する、コンクリートの中性化を早め劣化が進行するなど、さまざまなトラブルの原因となります。

【特長】

  • 0.2〜2.0佗のひび割れに流し込み削り取るだけで簡単に補修できます。
  • 超微粒子セメントで流動性に優れ、ひび割れの奥深くまで充填できます。
  • コンクリート色で補修跡が目立ちません。
  • Vカットの必要はありません。
  • 水性顔料を添加すれば着色可能です。*流動性は下がります

※インターネットでのご購入は30個までとなります、31個以上のご購入は弊社まで直接お問い合わせ下さいませ。
 

※パッケージ・デザインは予告なく変更する場合があります。

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ITEM LIST

関連商品一覧

補修材

ディボットパッチ

ディボットパッチ

1,650円(税込)

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.グロス/マット/タフコート塗布
  • 4.ノンスリップパウダー散布OPTION

施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.ウォールコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ブラシ塗装
  • 3.専用ローラー均し

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.ストーンチップ塗布
  • 4.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.よく混ぜる
  • 2.ガレージ&ウォール塗布
  • 3.乾燥

>原理について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃サンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.ハードベース塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 3.カラーピグメント添加ウォールコートにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 4.ウォールコート塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃ポリッシャーやサンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.カラーピグメント添加ハードベースにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 3.ハードベース塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 4.カラーピグメント添加グロスコートもしくはマットコートにカラーピグメントを加え、よく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 5.グロス/マットコート塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。2回目も同様に塗布してください。
  • ノンスリップパウダー散布OPTIONグロスコートもしくはマットコート塗布時に散布し、乾燥後重ね塗りし定着させます。

>施工について詳しくはこちら

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①付属カップ2杯半の水を入れます。 ②水が底までまんべんなく行きわたるよう容器を揉んで、空気を出しながら少しずつ入れてください。
  • 2よく混ぜる ①ノズルキャップをつけ、固まりがなくなるまでよく揉みほぐします。 ②均一になるまでよく振ってください。
  • 3準備完了 ひび割れの幅に合わせてノズル先端をカットすれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①ひび割れ内のゴミをハケやエアで取り除きます。 ②ひび割れと周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①ひび割れに充填し、少し盛り上げて仕上げます。 ②入りが悪いときはヘラやコテで押さえ込みます。
  • 3仕上げ 硬化後、盛り上がりをカッターやスクレーパーで削り取ります。

MOVIE

動画

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①容器を逆さにして振り、底のかたまりをほぐします。 ②キャップすりきり2杯分の水を入れます。
  • 2よく混ぜる ①キャップをつけます。 ②良く振って中身を撹拌します。 ③底に水が行きわたらない時は容器を逆さにしたり角をたたいて振ります。
  • 3準備完了 水が行きわたれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①欠け穴のゴミを取り除きます。 ②欠け穴と周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①容器を振って中味をよく混ぜます。 ②キャップ先端をはずし欠け穴に充填します。
  • 3仕上げ コテやヘラで平らに均します。

CHECK POINT

注意事項

●水を混ぜてから2時間以内に補修を完了してください。
●容器内で片寄りができないよう時々振り、揉みほぐしてください。
●ノズル先端が詰まった時はゼムクリップ等で詰まりを取り除くか、取りはずして水洗いしてください。
●作業を中断する場合はノズルにゼムクリップ等を差してください。
●貫通クラックや幅広クラックなど構造的なひび割れの補強用途には適しません。
●硬化後コンクリート強化剤を塗布すると濡れ色になりますが、より丈夫になります。
●コンクリート床用です。流動性が高いので壁面には使用できません。