メタルペイント お試しセット
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メタルペイント お試しセット

メタルペイント お試しセット

3,850 -(税込)

内容量 :522g(ベースコート×1、トップコート×1、メタルピグメント×2)

塗布面積:約1屐淵戞璽好魁璽1回塗り、トップコート2回塗り)

送料  :無料

メタルペイントはコンクリートに塗布するだけで金属のような仕上りになります。
コンクリート強化・防塵機能も兼ね備えた新素材です。

※パッケージ・デザインは予告なく変更する場合があります。

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ITEM LIST

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メタルペイント

メタルペイント セット

メタルペイント セット

28,380円(税込)

メタルペイント ベースコート

メタルペイント ベースコート

12,760円(税込)

メタルペイント トップコート

メタルペイント トップコート

15,620円(税込)

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.グロス/マット/タフコート塗布
  • 4.ノンスリップパウダー散布OPTION

施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.ウォールコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ブラシ塗装
  • 3.専用ローラー均し

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.ストーンチップ塗布
  • 4.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.よく混ぜる
  • 2.ガレージ&ウォール塗布
  • 3.乾燥

>原理について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃サンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.ハードベース塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 3.カラーピグメント添加ウォールコートにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 4.ウォールコート塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃ポリッシャーやサンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.カラーピグメント添加ハードベースにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 3.ハードベース塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 4.カラーピグメント添加グロスコートもしくはマットコートにカラーピグメントを加え、よく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 5.グロス/マットコート塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。2回目も同様に塗布してください。
  • ノンスリップパウダー散布OPTIONグロスコートもしくはマットコート塗布時に散布し、乾燥後重ね塗りし定着させます。

>施工について詳しくはこちら

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①付属カップ2杯半の水を入れます。 ②水が底までまんべんなく行きわたるよう容器を揉んで、空気を出しながら少しずつ入れてください。
  • 2よく混ぜる ①ノズルキャップをつけ、固まりがなくなるまでよく揉みほぐします。 ②均一になるまでよく振ってください。
  • 3準備完了 ひび割れの幅に合わせてノズル先端をカットすれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①ひび割れ内のゴミをハケやエアで取り除きます。 ②ひび割れと周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①ひび割れに充填し、少し盛り上げて仕上げます。 ②入りが悪いときはヘラやコテで押さえ込みます。
  • 3仕上げ 硬化後、盛り上がりをカッターやスクレーパーで削り取ります。

MOVIE

動画

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①容器を逆さにして振り、底のかたまりをほぐします。 ②キャップすりきり2杯分の水を入れます。
  • 2よく混ぜる ①キャップをつけます。 ②良く振って中身を撹拌します。 ③底に水が行きわたらない時は容器を逆さにしたり角をたたいて振ります。
  • 3準備完了 水が行きわたれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①欠け穴のゴミを取り除きます。 ②欠け穴と周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①容器を振って中味をよく混ぜます。 ②キャップ先端をはずし欠け穴に充填します。
  • 3仕上げ コテやヘラで平らに均します。

CHECK POINT

注意事項

【塗装下地について】
●塗装下地の素材についてはこちらをご覧ください。
●表面に何も塗布されていないコンクリートやモルタルなどセメント系基材に適合します。塗装面には使用できません。
●新設コンクリートは4週間以上乾燥させてください。
●砂利が露出した劣化コンクリートには使用できません。
●塗料や接着剤、油分、撥水剤、離型剤などが付着していると剥離の原因になりますので塗装前に研磨や脱脂をしてください。
●下地に水分を含んでいると塗膜に水膨れができたり剥離することがあります。
●ホウキ目、梨地、洗い出し仕上げには使用できません。

【使用に適さないところ】
●浴室、水回り、排水溝など常時水が流れるところ。
●湿地帯や湧き水などでコンクリートが湿っているところ。
●食品工場、厨房など塩水や酢、砂糖水などが流れるところ。
●化学薬品などが飛散するところ。

【その他】
●車の往来が頻繁なところや切削作業など切粉が飛散するところ、砂や砂利などを持ち込むところは褪色が早くなります。
●自転車スタンドなどの金物、什器の引き摺りは傷付きや剥離の原因になります。
●金属顔料のため酸化により経時で変色することがあります。