ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード
ダストプルーフ ハード

ダストプルーフ ハード

41,800 -(税込)

内容量 :20kg

塗布面積:打設後1〜3日 約240〜300
打設後数週間以上 約160〜200

送料  :¥1,100/1缶(北海道・沖縄は¥1,650)

ダストプルーフハードは表面に塗布・浸透させることでコンクリートを強化します。ダストプルーフシリーズの中で最も表面を硬質化します。

一般塗料のように塗装膜で表面を保護するのではなく化学反応によりコンクリート本体を強化するため、剥離の心配はなく劣化も抑制します。

コンクリートの打設後、早期に塗布できるので工期の少ない現場に最適です。国内の物流倉庫やパーキングロットで600万屬鯆兇┐觴太咾あります。

※インターネットでのご購入は5缶までとなります、6缶以上のご購入は弊社まで直接お問い合わせ下さいませ。

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ITEM LIST

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HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.グロス/マット/タフコート塗布
  • 4.ノンスリップパウダー散布OPTION

施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.ウォールコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ブラシ塗装
  • 3.専用ローラー均し

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.ストーンチップ塗布
  • 4.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.よく混ぜる
  • 2.ガレージ&ウォール塗布
  • 3.乾燥

>原理について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃サンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.ハードベース塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 3.カラーピグメント添加ウォールコートにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 4.ウォールコート塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃ポリッシャーやサンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.カラーピグメント添加ハードベースにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 3.ハードベース塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 4.カラーピグメント添加グロスコートもしくはマットコートにカラーピグメントを加え、よく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 5.グロス/マットコート塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。2回目も同様に塗布してください。
  • ノンスリップパウダー散布OPTIONグロスコートもしくはマットコート塗布時に散布し、乾燥後重ね塗りし定着させます。

>施工について詳しくはこちら

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①付属カップ2杯半の水を入れます。 ②水が底までまんべんなく行きわたるよう容器を揉んで、空気を出しながら少しずつ入れてください。
  • 2よく混ぜる ①ノズルキャップをつけ、固まりがなくなるまでよく揉みほぐします。 ②均一になるまでよく振ってください。
  • 3準備完了 ひび割れの幅に合わせてノズル先端をカットすれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①ひび割れ内のゴミをハケやエアで取り除きます。 ②ひび割れと周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①ひび割れに充填し、少し盛り上げて仕上げます。 ②入りが悪いときはヘラやコテで押さえ込みます。
  • 3仕上げ 硬化後、盛り上がりをカッターやスクレーパーで削り取ります。

MOVIE

動画

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①容器を逆さにして振り、底のかたまりをほぐします。 ②キャップすりきり2杯分の水を入れます。
  • 2よく混ぜる ①キャップをつけます。 ②良く振って中身を撹拌します。 ③底に水が行きわたらない時は容器を逆さにしたり角をたたいて振ります。
  • 3準備完了 水が行きわたれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①欠け穴のゴミを取り除きます。 ②欠け穴と周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①容器を振って中味をよく混ぜます。 ②キャップ先端をはずし欠け穴に充填します。
  • 3仕上げ コテやヘラで平らに均します。

CHECK POINT

注意事項

【塗装下地について】
●塗装下地の素材についてはこちらをご覧ください。
●コンクリートかモルタル素地で、塗料やワックス等が塗布されていないこと。
●汚れ、油染み、CF・Pタイル剥離後の接着剤や糊跡がないもの。
●コテ斑や補修跡、埋戻しや打継ぎは隠れません。
●ひび割れや欠け穴は事前にセメント系材料で補修してください。

【塗装場所について】
●食品工場や厨房など酢や塩分等の排水に対する耐性は素地より上がりますがコンクリートの劣化を防止するものではありません。(劣化の進行度は排水の種類や濃度、流れる頻度により異なります)
●化学工場など薬品に対する耐性はコンクリート素地と同程度です。(硫酸や塩酸などが飛散するところは表面が浸食されます)
●クリーンルームなどは要求される清浄度によりご検討ください。

【その他】
●塗布すると少し濡れ色になります。また塗り筋が多少残ることがあります。
●外部床は酸性雨により劣化しますので、4〜5年に一度の再塗布をお勧めします。
●お手入れは水洗いか、落ちにくい汚れには弱アルカリ洗剤をご使用ください。
●靴跡やタイヤ痕には『お掃除ソムリエのタイヤマークリムーバー』もおすすめです。湿っているところ。