アクアカラー 単品
アクアカラー 単品

アクアカラー 単品

-(税込)

新アクアカラー 6/1販売開始予定

5/31 販売終了

内容量、価格(税込)

ハードベース : 4kg ¥5,940

グロスコート : 4kg ¥6,380

マットコート : 4kg ¥6,380

タフコート  : 4kg ¥10,780

塗布面積   : 約30(ハードベース1回塗り、グロス/マット/タフコート2回塗り)

送料     : 1缶のみ ¥1,100円(北海道・沖縄は¥1,650)
2缶毎  ¥1,320円(北海道・沖縄は¥1,980)

ハードベースはコンクリート下地に浸透して表面を強化し、白い粉塵を抑えます。
グロスコートは2回塗りで5分艶、3回塗りは7分艶程度で塗り重ねるほど艶が増します。
マットコートは表面の艶を抑えた仕上がりで、塗り重ねても艶の程度は変わりません。
タフコートはグロスコートやマットコートに比べ摩耗に強く、耐候性に優れています。屋外やガレージ、人の往来が多いところや椅子などを置くところに適しています、含み艶程度で、塗り重ねても艶の度合いは変わりません。

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ITEM LIST

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アクアカラー お試しセット

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HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.グロス/マット/タフコート塗布
  • 4.ノンスリップパウダー散布OPTION

施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.ウォールコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ブラシ塗装
  • 3.専用ローラー均し

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.ストーンチップ塗布
  • 4.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.よく混ぜる
  • 2.ガレージ&ウォール塗布
  • 3.乾燥

>原理について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃サンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.ハードベース塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 3.カラーピグメント添加ウォールコートにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 4.ウォールコート塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃ポリッシャーやサンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.カラーピグメント添加ハードベースにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 3.ハードベース塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 4.カラーピグメント添加グロスコートもしくはマットコートにカラーピグメントを加え、よく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 5.グロス/マットコート塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。2回目も同様に塗布してください。
  • ノンスリップパウダー散布OPTIONグロスコートもしくはマットコート塗布時に散布し、乾燥後重ね塗りし定着させます。

>施工について詳しくはこちら

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①付属カップ2杯半の水を入れます。 ②水が底までまんべんなく行きわたるよう容器を揉んで、空気を出しながら少しずつ入れてください。
  • 2よく混ぜる ①ノズルキャップをつけ、固まりがなくなるまでよく揉みほぐします。 ②均一になるまでよく振ってください。
  • 3準備完了 ひび割れの幅に合わせてノズル先端をカットすれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①ひび割れ内のゴミをハケやエアで取り除きます。 ②ひび割れと周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①ひび割れに充填し、少し盛り上げて仕上げます。 ②入りが悪いときはヘラやコテで押さえ込みます。
  • 3仕上げ 硬化後、盛り上がりをカッターやスクレーパーで削り取ります。

MOVIE

動画

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①容器を逆さにして振り、底のかたまりをほぐします。 ②キャップすりきり2杯分の水を入れます。
  • 2よく混ぜる ①キャップをつけます。 ②良く振って中身を撹拌します。 ③底に水が行きわたらない時は容器を逆さにしたり角をたたいて振ります。
  • 3準備完了 水が行きわたれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①欠け穴のゴミを取り除きます。 ②欠け穴と周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①容器を振って中味をよく混ぜます。 ②キャップ先端をはずし欠け穴に充填します。
  • 3仕上げ コテやヘラで平らに均します。

CHECK POINT

注意事項

【塗装下地について】
●塗装下地の素材についてはこちらをご覧ください。
●コンクリートかモルタル素地で、塗料やワックス等が塗布されていないこと。
●汚れ、油染み、CF・Pタイル剥離後の接着剤や糊跡がないこと。
●新設コンクリートは打設後4週間以上乾燥させ、エフロレッセンスやレイタンスはポリッシャーで除去してください。乾燥や除去が不十分な場合、付着不良や剥離 の原因になります。
●薄塗モルタルはアクリル系で強度と吸水性のあるセメントモルタルを使用してください。吸水性のないものは発色不良や付着不良により剥離の原因になります。
●酢酸ビニル系モルタルは塗装後白華や白ボケすることがあります。
●下地の色や素材により色調や濃淡に差がでます。
●浸み込みの良い下地ほど発色は良くなります。
●コンクリートよりモルタルの方が浸み込みが多いため濃色になります。
●コテ斑や補修跡、埋戻しや打継ぎはアクアカラーでは隠れません。
●ひび割れや欠け穴は事前にセメント系材料で補修してください。ただし補修跡は隠れません。
●ホウキ目、梨地、洗い出し仕上げは下地の強度不足により剥離するため使用できません。

【使用に適さない場所】
●浴室、水回り、排水溝など常時水が流れるところ。
●食品工場、厨房など塩水や酢、砂糖水などが流れるところ。
●化学薬品などが飛散するところ。
●湿地帯や湧き水、流水などでコンクリートが湿っているところ。
●壁面にはアクアウォールをご使用ください。

【その他】
●毛染め液等は付着するとシミが残ります。
●砂や砂利が飛散するところは摩耗が著しく早くなります。
●ガレージや車路などにはタフコートをご使用ください。
●タイヤの圧着や切り返しにより剥離する場合があります。