アクアカラー お試しマットコートセット
アクアカラー お試しマットコートセット
アクアカラー お試しマットコートセット
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アクアカラー お試しマットコートセット
アクアカラー お試しマットコートセット
アクアカラー お試しマットコートセット
アクアカラー お試しマットコートセット
アクアカラー お試しマットコートセット

アクアカラー お試しマットコートセット

-(税込)

価格  :カラーセット   ¥3,850
クリアセット   ¥3,300

内容量 :カラーセット  504g(ハードベース×1、マットコート×1、カラーピグメント×2)

     クリアセット  476g(ハードベース×1、マットコート×1)

塗布面積:約1屐淵蓮璽疋戞璽1回塗り、マットコート2回塗り)

送料  :無料

コンクリートのテクスチャーを残したまま半透明に仕上げる床用の水性ステイン
塗料。
ハードベースはコンクリート下地に浸透して表面を強化し、白い粉塵を抑えます。
マットコートは表面の艶を抑えた仕上がりです。
カラーラインナップは20色+クリアで、自然な色ムラや重ね塗りによる濃淡表現、異なる色の重ね合わせも可能。
オプションのノンスリップパウダーで滑りにくくすることもできます。

※パッケージ・デザインは予告なく変更する場合があります。

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HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.グロス/マット/タフコート塗布
  • 4.ノンスリップパウダー散布OPTION

施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ハードベース塗布
  • 3.ウォールコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ブラシ塗装
  • 3.専用ローラー均し

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベースコート塗布
  • 3.ストーンチップ塗布
  • 4.トップコート塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.よく混ぜる
  • 2.ガレージ&ウォール塗布
  • 3.乾燥

>原理について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃サンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.ハードベース塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 3.カラーピグメント添加ウォールコートにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 4.ウォールコート塗布スプレーガンで塗布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃ポリッシャーやサンドペーパーで表面を研磨して脆弱層を取り除いてください。
  • 2.カラーピグメント添加ハードベースにカラーピグメントを加えよく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 3.ハードベース塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、2〜3時間乾燥させます。
  • 4.カラーピグメント添加グロスコートもしくはマットコートにカラーピグメントを加え、よく混ぜ合わせます。*クリアの場合は不要
  • 5.グロス/マットコート塗布噴霧器で散布しローラーで塗り広げます。風通しを良くし、1〜2時間乾燥させます。2回目も同様に塗布してください。
  • ノンスリップパウダー散布OPTIONグロスコートもしくはマットコート塗布時に散布し、乾燥後重ね塗りし定着させます。

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベース剤1回目塗布
  • 3.ベース剤2回目塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベース剤塗布
  • 3.石の質感剤塗布

>施工について詳しくはこちら

HOW TO

施工の流れ

  • 1.下地調整・清掃
  • 2.ベース剤塗布
  • 3.木の質感剤塗布

>施工について詳しくはこちら

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①付属カップ2杯半の水を入れます。 ②水が底までまんべんなく行きわたるよう容器を揉んで、空気を出しながら少しずつ入れてください。
  • 2よく混ぜる ①ノズルキャップをつけ、固まりがなくなるまでよく揉みほぐします。 ②均一になるまでよく振ってください。
  • 3準備完了 ひび割れの幅に合わせてノズル先端をカットすれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①ひび割れ内のゴミをハケやエアで取り除きます。 ②ひび割れと周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①ひび割れに充填し、少し盛り上げて仕上げます。 ②入りが悪いときはヘラやコテで押さえ込みます。
  • 3仕上げ 硬化後、盛り上がりをカッターやスクレーパーで削り取ります。

MOVIE

動画

PREPARATION

使用前の準備

  • 1補修材をつくる ①容器を逆さにして振り、底のかたまりをほぐします。 ②キャップすりきり2杯分の水を入れます。
  • 2よく混ぜる ①キャップをつけます。 ②良く振って中身を撹拌します。 ③底に水が行きわたらない時は容器を逆さにしたり角をたたいて振ります。
  • 3準備完了 水が行きわたれば準備完了。

REPAIR METHOD

補修方法

  • 1水で濡らす ①欠け穴のゴミを取り除きます。 ②欠け穴と周辺を水で濡らします。
  • 2充填 ①容器を振って中味をよく混ぜます。 ②キャップ先端をはずし欠け穴に充填します。
  • 3仕上げ コテやヘラで平らに均します。

CHECK POINT

注意事項

【塗装下地について】
●塗装下地の素材についてはこちらをご覧ください。
●コンクリートもしくはモルタル素地用です。
●ホウキ目や洗い出し床、塗料や接着剤が付着している面には使用できません。
●コンクリート下地が十分乾燥していること(含水率8%以下)を確認してください。下地に水分を含んでいると剥離や白華が起こります。
●下地のコテ斑やひび割れ、補修跡や打継ぎ、欠け穴は隠れません。
●汚れや油分、型枠離型剤等が付着していると付着不良や剥離の原因となりますので必ず取り除いてください。

【使用に適さない場所について】
●食品工場、厨房等の塩水や酢、砂糖水等が流れるところ。
●化学薬品等が飛散するところ。
●重量物が頻繁に通るところ。
●浴室や水回りなど常時水に接するところ。

【塗装について】
●ハードベースは塗りすぎると白華しますので、塗布は1回のみにしてください。
●グロスコートは5分艶、マットコートは3分艶程度になります。
●カラーピグメントの調色は致しかねます。
●詳細については商品同梱の塗装要領書をご確認ください。

【塗装後について】
●養生シートは乾燥を妨げますので敷かないでください。
●養生テープ等のテープ類は貼らないでください。
●什器等の搬入は塗装後、翌日以降にしてください。
●ヘアカラー剤等は付着するとシミが残ります。
お手入れには『お掃除ソムリエのヘアカラークリーナー』がおすすめです。
●砂や砂利が飛散する床面は摩耗が著しく早くなります。
●アルコール類で塗料が変色する場合があります。

【ノンスリップパウダーについて】
●雑巾掛けやモップ拭きは引っかかります。
●微粒子なので摩擦等で離散することがあります。
●光の反射により多少色調が変わります。
●水漏れすると乾燥後に少し白濁することがあります。
●歩行用の簡易滑り止め材です。
●靴底の種類や水濡れの程度により滑る場合がありますのでご注意ください。